明大優勝(3季ぶり35回目) 首位打者:大城戸(法大)、最優秀防御率:齋藤(立大)
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|(6/2 全日程終了)

明大・山封泱
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 順位表 全日程終了 6/2
順位   試合 勝利 敗戦 引分 勝点 勝率
1 明大 16 10 4 2 5 .714
2 法大 12 9 2 1 4 .818
3 立大 12 7 5 0 3 .583
4 早大 12 5 6 1 2 .455
5 慶大 12 4 8 0 1 .333
6 東大 10 0 10 0 0 .000


登録部員(2013春季)
各選手のリーグ戦通算成績も掲載


優勝の瞬間、喜び合う明大ナイン

天皇杯を受け取る
明大・中嶋主将
首位打者
法大・大城戸選手
最優秀防御率
立大・齋藤投手



2013 主将の抱負 6校の主将の抱負 >>
慶大・堀野 明大・ 中嶋 法大・ 河合 東大・ 黒沢 立大・ 平原 早大・ 東條


御礼
 4月13日から明治神宮野球場で開催いたしました平成25年度東京六大学野球春季リーグ戦は6月2日、全日程を終え閉幕いたしました。今季は明大と法大が勝ち点4同士で第7週で激突、明大が2勝1敗1分で勝ち点をあげて、勝ち点5の完全優勝を果たしました。明大は計16試合を戦い、4回戦まで持ち込まれた対戦が2カード、3回戦が2カードと、粘りに粘った優勝で、優勝校より2位の法大のほうが勝率が高いという過去にも数例しかない結果となりました。また、今季は比較的好天に恵まれ、試合内容も接戦が多く昨年春のリーグ戦を上回る観衆がつめかけました。春季新人戦も3日間の日程を終え、決勝で明大が法大を下して3季連続35回目の優勝を決めました。リーグ戦開催にご尽力いただいた関係各位、連日母校の野球部を応援してくださった学生の皆さん、熱心に声援を送ってくださったファンの皆様に心からお礼申し上げます。
東京六大学野球連盟